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邦画【自虐の詩】

2008.06.10.Tue.03:23
category: 邦画シネマ, auther:
JUGEMテーマ:邦画




公開当時、コンビニにて同漫画が売ってたので立ち読みしてみました。
 力の抜けたイラストとストーリーがほんわかしてて不幸でした(笑) 

一番印象に残ったシーンは、ラストかな。熊本さんかな。(笑)

全体的には期待してたほどのインパクトはなかったんだけど、
熊本さんというキャラ存在のおかげで最後は泣けました。 
幸江と熊本さんの貧乏コンビの、少女時代役の二人がそうとうな公演だったように思う。

あとは遠藤憲一さんの、一途なラーメン屋店主もよかったな〜。
変態っぽい役似合うなぁ、遠藤さん。
寺島進さんもやけどいかつい役が決まる人って、
コミカルでイってる役も似合う方程式やん。 

男前は何しても男前っていうこと? 


熊本さん(しつこいけどw)見たさに、もう一回みてもいいなって思う。
中谷美紀さんの方言もかなり良い!

「くまもどさぁん!ほんとすかー!」っていう、あれ

あとはテーマソングである安藤裕子の「海原の月」が最高に泣ける。






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